スノボ初心者の悩みを全て解決します!!【永久保存版】

タイトル
文章
タイトル
文章
タイトル
文章
タイトル
文章
タイトル
文章
文章
タイトル
文章
文章
ここにタイトル
文章
タイトル
文章
タイトル
文章

目次

スノボ初心者【このサイトではどんな悩みを解決してくれるの?】

こちらのサイトではスノーボード・初心者のすべての悩みを解決するために作りました。

例えば

「どういう風に滑ったらいいの?」

「スノーボードの費用ってどれぐらいかかるの?」

「初心者におすすめな道具はどういったもの?」

「初心者におすすめなゲレンデは?」

などなど初心者の悩みをすべて解決するするために作りました。
もしこのサイトを見て解決できない悩みがあれば連絡を頂けると嬉しいです。
すぐに記事にして悩みを解決します。

このサイトに書いてあることをマスターすればスノーボードの事で悩むことは少なくなると思います。
また滑りの技術ではインストラクターと同等の技術が身に付きます。
だって元インストラクターが記事を書いておりますので(笑)

サイトを書いている私は北海道や長野にも住み込み経験がある【元インストラクター】でその経験、技術を元に書いており少しでもお役に立てれば嬉しいです。

スノボ初心者【最低限知って方がいいスノボ用語】

まずスノボ初心者の方が一番はじめにする事は最低限必要なスノーボード用語を覚えましょう。
これを覚えてないと間違った解釈をしてしまう事もあるので上達などが遅れてしまいます。

安心してください。私のサイトには「スノーボード用語を写真・動画付きでまとめた記事があり「その中に「初心者が最低限覚えていた方がいい用語をまとめおりますのでご覧ください。」
余裕のある方は全てのスノーボード用語に目を通してください。

スノーボード用語集





スノボ初心者・滑り方

ここでは滑り関する事についての書いております。
ここを見るだけで初心者の方は滑りの事ではすべて解決できるように書いております。

【滑り方の種類】

スノボ滑り方の種類は大きく分けて5つあります。

滑り方の種類
・「フリーラン」
・「カービング」
・「ジブ・グラトリ」
・「パウダースノー」
・「パーク」

フリーランは自由に滑る事ではじめに初心者の方が滑る滑り方です。
なれてくるとカービングを目指したりグラトリをしたりします。

まず初心者の方はフリーランをして滑走技術を上げましょう。

【基本知識】

スノボ初心者の方は滑る前に覚えていた方がいい基本知識があります。
ここを怠ってはスノボの上達はしにくくなりますのでしっかり基本知識を学びましょう。

・基本姿勢を覚える

・スタンス「レギュラーorグーフィー」を決める

まずスノボをはじめるにあたって決めないといけないのが「スタンス」です。
スタンスとは簡単に言うと
左足を軸(レギュラースタンス)にしてすべるか右足を軸にしてすべるかを決めないといけません。
初心者の方は決め方がわからず悩む方が多いですが簡単に決めれる方法があります。
詳しくはこの記事をご覧ください。
スノーボードのスタンス「レギュラーorグーフィー」簡単にわかる方法!!

・「スタンス幅」と「スタンスアングル」の決め方


スノボをする時は板の②スタンス幅と①スタンスアングルを決めなければいけません。

絶対にこれがいいというのはありませんが初心者には初心者に向いた幅・角度があります。
初心者におすすめする幅・角度はこちらです。

スタンスアングル・・・前15°〜21° 後ろ3°〜6°
スタンス幅・・・肩幅

理由はまず前向きのスタンスアングルの方が前後左右に動けるからです。
又スタンス幅は肩幅から少し狭めぐらいがいいと言われています。
スタンスが幅が狭い方が板のしなりを使えてターンがし易いからなのです。

初心者のスタンス幅・スタンスアングルはターンがし易い設定になっていると思って下さい。

下記の記事はスタイル別おすすめ「スタンス幅」・「スタンス・アングル」の一覧表や「スタンス幅・スタンスアングル」についてより詳しく書いていますので興味のある方はご覧ください。
簡単!!スノーボードの「スタンス幅」と「スタンス角度」の決め方と一覧表!!

・効果的なストレッチのの方法

スポーツにおいてストレッチは大事です。
又スノボは激しいスポーツなので怪我などもしやすく特に初心者の方はストレッチが必須です。
下記の記事にはストレッチの意味と効果的な8つのストレッチ方法を書いております。
スノボでストレッチには5つの効果がある!!その効果とは?

【導入技術】

スノボ初心者の方は滑る前に覚えといた方がいい技術があります。それがこちらです。

滑る前に覚えておきたい事
  • 歩き方
  • スケーティング
  • 上り方
  • 方向転換
  • リフトの乗り降り

特にリフトはスケーティングは覚えた方がスムーズです。

スケーティングとは片足で移動する時に使う動作ですが初心者には難しく感じてしまいます。
リフトの乗降時などに使うのである程度できないと転倒したりしてリフトをを止めてしまうかも知れないので覚えておきましょう。

滑る前の導入技術は覚えておく方が上達が早くなります。

「スノボの上達は滑る前からはじまっているのです。」

下記の記事は歩き方・スケーティング・上り方・方向転換・リフトの乗り降りの仕方を動画&解説でわかりやすくしておりますのでご覧ください。
【スノボ・滑り方・初心者講座】滑る前に覚えておきたい「導入技術」

【簡単なターンを覚える!!】滑り方①

初心者の方が滑る事で一番はじめに覚えた方がいい事は
【簡単なターンを覚える事】
です。ポイントはたった3つです。

・【サイドスリップ|止まる方法】
・【木の葉落とし|進む方法】
・【板の先おとし|ターンをつなぐ】

この3つを覚えれば初心者でも滑れます。


「サイドスリップ」とは板を横に向けて下りていく方法です。

ポイントは「足首の角度を弱めると板が滑り」逆に「強めるとブレーキがかかり板が止まります」。「足首の角度の調整」で滑り下りていく「サイドスリップ」では「板が止まる方法」をしっかりマスターしましょう。
ここでしっかり止まる方法をマスターしましょう。


「木の葉落とし」とは板を左右に揺らしながら進む方法で初心者が初めに覚える滑り方でかなり大事です。

ポイントは行きたい方向に目線を向けるです。

  1. 行きたい方向に目線(顔)を向ける
  2. 目線(顔)が向く事によって上半身も向く
  3. 上半身が向く事によって下半身も向く
  4. 下半身が向く事によって板も向く

これが滑り方の原点です。
前向きの木の葉と後ろ向きの木の葉落としがあり特に大事なので初心者の方はしっかり覚えときましょう。絶対に役に立いますので。



「板の先落とし」とは別名ノーズドロップとも言い
板の先(ノーズ)をフォールライン(前)に向ける動作の事です。

前向きの木の葉落としと後ろ向きの木の葉落としを繋ぐには「板の先落とし」が必要です。
初心者の方は板をフォールライン(前)に向けないといけないのでどうしても怖がってしまいます。
むしろここがしっかりできると「簡単なターン」はできます。

ポイントは「肩を雪面の角度にあわして前足に体重移動する事」です。
これが凄く大事です。
以上が「簡単なターン」の3つのポイントを簡単に説明しましたが下記の記事ではより「詳しい説明&動画での解説」もしておりますのでご覧ください。
初心者が初めに覚えるターンの必須内容になっておりますので。
【スノボ・滑り方①】簡単な滑り方を覚える!!


【ターンの仕組みを理解し滑る!!】滑り方②

「キレのあるカービングがしたい」
「板をも操りたい」
「ターンの質を上げたい」
などよりレベルアップしたい方は「ターンの仕組みを理解し滑る必要」があります。

そして「ノーズドロップ」・「角付け」・「荷重」・「ローテーション」の4つの運動要素が大事になってきます。


「ノーズドロップ」とは「ノーズドロップ(先落としです。)」とはターンの前半につかう先行動作で板をフォールライン(前)に向けてる事です。

ポイントは「肩を雪面の角度にあわして前足に体重移動する事」です。
これが凄く大事です。


「角付け」とは雪面に対してエッジを立て板を立てることを言います。
足首を上げたり下げたりして調整します。
「角付け」の役割は2つあります。

角付けの役割
・斜面の上でバランスを保つため
・ターンの先行動作の為

この2つが大事になってきます。


スノーボードで荷重を説明している図
「荷重」とはボードに加わる力の事でターンするとき角付けで雪をとらえます。そして板に圧(力)をかける事を荷重と言います。
この荷重によって板がたわみ、たわむ事によりキレのあるカービングを生みます。

ポイントは状況によって適切な荷重量をすることです。


スノーボードでローテーションを説明している図
ローテーションとはスノーボードでいう「ひねり(回旋)」の事を言います。

  1. 行きたい方向に目線(顔)を向ける。
  2. 目線(顔)が向く事によって上半身も向く。
  3. 上半身が向く事によって下半身も向く。
  4. 下半身が向く事によって板も向く

このように滑走したい方向にへボードの向きを変える滑り方を「ローテーション」と言います。

以上この4つの運動要素を理解しマスターすることでよりターンの質が上がります。
下記の記事では4つの必要な運動要素以外にも

・【ターンを操る6つのポイント】
・【遠心力に対応できる滑り方】
・【ターンの一連の流れ&適切な運動のタイミング】
・【ターンで効果的な5つの練習方法】
などなどより初心者の方がターンを上手くなる内容盛りだくさんです。
【スノボ・滑り方②】ターンの仕組みを理解する!!

【滑り方のコツ】

滑り方のコツにはいろいろあります。

下記の記事ではインストラクター時代生徒に教えていて急激に伸びたスノボのコツをを書いております。

私も滑走中に使っていましたので効果は期待できると思います。

・【初スノボで押さえておく4つのコツ】
・【スノボのコツ総まとめ】
などが書いております
【スノボのコツ・総まとめ】ほんとは教えたくないスノボのコツ㊙

【滑れない・できない理由】

初心者の方はスノボが滑れない・できない方がおられます。
下記の記事では色んな原因を書いておりますのでご覧ください。
【スノボ・滑り方】滑れない・できない理由・まとめ

【アイスバーンの滑り方】

アイスバーンってすごい怖いイメージですが3つのコツを知ってしまえば全然大丈夫です。
ではその3つのコツとはどういったものなのでしょうか?

下記の記事に詳しく書いております。
スノボ・滑り方「アイスバーンの滑りのコツは3つ!!」

スノボ初心者・コツ

スノボには様々なコツがあります。

ちょっとしたコツを知るだけで滑り方が変わり上手に滑れることがあります。
ほんと知ったもの勝ちです。

上達のコツは滑り方のコツ以外にもあります。

スノボが上手いは様々コツを知っているのです。

【滑りのコツ】

滑り方のコツにはいろいろあります。

下記の記事ではインストラクター時代生徒に教えていて急激に伸びたスノボのコツをを書いております。

私も滑走中に使っていましたので効果は期待できると思います。

・【初スノボで押さえておく4つのコツ】
・【スノボのコツ総まとめ】
などが書いております
【スノボのコツ・総まとめ】ほんとは教えたくないスノボのコツ㊙

【滑れない・できない理由】

初心者の方はスノボが滑れない・できない方がおられます。
下記の記事では色んな原因を書いておりますのでご覧ください。
【スノボ・滑り方】滑れない・できない理由・まとめ

【痛みを軽減する方法】

転倒時の痛みを事で軽減すること恐怖心がなくなります。

恐怖心がなくなるとスノボに集中できるのでいままでできなかったことができることがあります。
これもスノボの上達のコツなのです。
では痛みを軽減する方法はなにがあるのでしょうか?
下記の記事に詳しく書いておりますのでご覧ください。

【スクールに入る】

初心者の方で滑るのが不安な方はスクールに入る事をおすすめします。
本記事では
・【スクールのメリット】
・【スクールは半日がおすすめ】
・【スクールの形態は?】
などスクールの事が一発でわかる内容になっております。
上達が早くなるスノボスクールの5つの理由とは?

【たくさんスノボ仲間を作る】

スノボ仲間が多い方が上達はしやすいです。
ではなぜ上達しやすいのでしょうか?一つの理由として教えてもらえる確率が高くなることが挙げられます。
これだけでもだいぶメリットがありますが得することはたくさんあります。

下記の記事では「たくさんのスノボ仲間を作るメリットと作り方」をかいております。
スキー・スノボ仲間の「作り方とメリットとは?」


スノボ初心者【スノボ節約術】

スノボは「リフト代」・「交通費代」・「ボード用品代」など色々お金がかかってしまうので少しでも節約したいものです。
下記の記事では

  • 【リフト券を安く購入する方法】
  • 【ボード用品の得する購入時期&場所&買い方の裏ワザ情報】
  • 【19歳ならリフト券がタダになる超お得情報】
  • 【20歳ならリフト券が最大半額になる情報】
  • 【20歳~22歳で平日の福島県のゲレンデのリフト券がタダになる情報】
などなど得する情報満載です。一度覚えるとずっと節約できるのでぜひ覚えて下さい。
本当に役に立つ「スノボの節約術!!」

スノボ初心者【覚えといた方がいいゲレンデのマナー】

スノボ滑るにあたって覚えといた方がいいゲレンデのマナーがあります。
特に初心者の方はどんなゲレンデマナーがわからなく知らず知らず迷惑をかけてしまっている方がおられます。
ぜひ行く前にゲレンデのマナーは覚えときましょう。

こちらにスノボで覚えといた方がいいゲレンデのマナーをまとめていますのでご覧ください。
スノボで必須のゲレンデマナー!! 

スノボ初心者【1回目のデビュー戦が大事】

スノボ初心者【スノボ持ち物】

スノボの初心者の方は何をもっていったらいいかわかりません。
ただでさえ初心者の方は滑る事などで不安なのにこれ以上不安を増やしたくありません。
でもご安心ください。

「レンタル可能な物」
「スノボ関係」
「衣類」
「小物」
「宿泊時に必要な物」

などこちらの記事では分野別にわかりやすくまとめています。

「もう持って行く物を悩むとは言わせません(笑)」

初心者必見!!スノボ持ち物|日帰り~泊り・便利な物まで大公開!!

スノボ初心者【スノボの段取り予算はいくら?】

只今作成中

スノボ初心者【おすすめなゲレンデ】

只今作成中

スノボ初心者・道具【板の選び方】

スノボの初心者の方が板を選ぶとき「初心者向けの板を選ぶ必要があります。」
具体的にどういった板を選んだ方がいいと言うとこちらです。

初心者が選ぶべき板のポイント
  1. 形状・・・ハイブリットキャンバー(接地面が多く逆エッジになりにくい)
  2. 長さ・・・短め(操作性重視)
  3. 硬さ・・・強度弱め(フレックス&トーション)
  4. 幅・・・・板の長さに比例するので気にしなくていい
  5. 重さ・・・軽め(操作性重視)
ここでポイントなるのが形状がハイブリットキャンバーを選ぶことです。

まずハイブリットの板とはキャンバー、ロッカー、フラットの形状を組みあわせている物がハイブリットの板です。

そしてハイブリットの板の目的はそれぞれの形状の長所を取り入れ短所を小さくする事が目的です。

ハイブリットキャンバーとは真ん中がキャンバーの形状で踏むと反発力があり板の前と後ろはロッカー形状なので接地面が多いため初心の天敵の逆エッジがなりにくい事です。

まさにキャンバー形状とロッカー形状のいい所取りです。

ハイブリットキャンバーは初心者向けの板なので柔らかく軽めの物が多いので初心者におすすめです。

下記の記事は

・「基本的な板の形状の種類」
・「ハイブリット板の形状の種類」
・「板の長さの選び方」
・「板の硬さのフレックスとトーションとは」
・「自分のしたいスタイルは何?」それによってスノボ板選びが変わる

などなど「スノボ板」の選び方や知識をより詳しく説明しておりここでしか教えてもらえない情報もありますのでご覧ください。
スノボ初心者は必須!!「板の種類や選び方の㊙情報!!」

・初心者におすすめの板

スノボ初心者におすすめの板はもうわkりましたね?

初心者が選ぶべき板のポイント
  1. 形状・・・ハイブリットキャンバー(接地面が多く逆エッジになりにくい)
  2. 長さ・・・短め(操作性重視)
  3. 硬さ・・・強度弱め(フレックス&トーション)
  4. 幅・・・・板の長さに比例するので気にしなくていい
  5. 重さ・・・軽め(操作性重視)
繰り返しますがこのポイントをおさえている板が「初心者におすすめする板」になります。

下記の記事ではこのポイントをおさえている板をメーカー別に紹介をしており初心者の方が板選びに悩んでらっしゃるならぜひ参考にしてください。悩んでいたものが解決できるかも知れません。
スノーボード・初心者板の「選び方&おすすめ7選!!」

・グラトリにおすすめな板

初心者におすすめするグラトリの板の要素は

・【硬さ・・・柔らかめ】・【長さ・・・短め】・【重さ・・・軽め】・【シェイプ・・・ツインチップ】で上級者と同じですが

一つだけ違うところがあります。それは形状で
基本的にはハイブリットロッカー(ダブルキャンバー)を選ぶことおすすめします。

  • 板の形状はハイブリットロッカー(ダブルキャンバー)
  • 板の長さは短め
  • 板の重さは軽め
  • 板の硬さは柔らかめ
  • シェイプはツインチップ

そしてその要素をおさえた「初心者におすすめのグラトリ板のブランド」があります。それは

【011 artistic】です。

グラトリする人の中では知らない人はいないと言ってもいい伝説的な板です。
ではなぜ011 artisticの板はおすすめのグラトリ板なのでしょうか?
他におすすめのグラトリ板はないのでしょうか?

下記の記事では

・【初心者におすすめするグラトリ板の要素(より詳しく)】
・【011 artisticでおすすめする4つのグラトリ板】
・【コスパ最高のグラトリ板】
・【バートンの中でおすすめグラトリ板】

などなど色んな角度からおすすめのグラトリ板を紹介してますのでグラトリをはじめようとしている初心者の方はぜひご覧ください。
スノボ・グラトリ板の「おすすめ㊙情報!!」

・カービングにおすすめな板

まずはじめに初心者の方にカービングでおすすめする板の基準は「カービングを中心とするオールラウンドの板」です。

初心者の方でカービング1本で滑ると覚悟を決めている方は「カービングだけの板」をおすすめしますが私が初心者の方にお勧めする板は「カービングを中心とするオールラウンドの板」です。ではどんな要素を持った板がおすすめの板なのでしょうか?

答えはこれです。

形状・・・キャンバー(板のしなり・反発を使いたいため)
硬さ・・・少し硬め(あまり硬すぎると遊びがなくなるので)
長さ・・・少し長め(高速時安定性を求めるため)
シェイプ・・・ディレクショナルツインorディレクショナル(基本的には体重が後ろにある方がいいため)
この要素が初心者の方がカービングするにあたっておすすめする板の要素です。

下記の記事では

・【カービングにおすすめな板の基準(より詳しく)】
・【カービングにおすすめな板ブランド別で紹介】

などなどカービングの事に詳しい記事を書いておりますのでご参考にしてください。

【レビュー付き】スノーボード・カービングにおすすめな板9選!!


スノボ初心者・道具【ウェアの選び方】

初心者の方はよく転倒とかされるのでスノボウェアが濡れやすいので特にスノボウェア選びはなってきます。
ウェアは選び特に大事なのは3つで
「防水性」・「透湿性」・「デザイン」です。やはりデザイン選びも大事ですが気にされない方は「防水性」・「透湿性」の2つにポイントをおいてもいいと思います。


【防水性】

「防水性」とは水が入ってくるのを防ぐ力の事で「防水性」を表す数値は「耐水圧」です。

「耐水圧」高ければ高いほど水の侵入を防いでくれます。
「耐水圧」の目安は「10,000mm以上」と言われおります。

ちなみにスノボレベルのよる耐水圧の目安です。

耐水圧の目安
・5,000mm  上級者ならこけにくいのでOK。
・10,000mm  初心者はこれぐらいはほしい。

・20,000mm  初心者には大変うれしい。


【透湿性】
「透湿性」とは「どれだけウェアが蒸れないかの性能の事」です。外の冷たい空気を遮断して内側の蒸れ(水蒸気)を外に出します。

スノボウェアで必要な透湿性の目安
・5,000g   とりあえずOK

・10,000g   これぐらいで満足

・20,000g   大変満足

これぐらい目安ですが春先などで暑い時は「ベンチレーション」(開閉できるファスナー)で対応もしてます。


以上が
スノボウェア選びで特に気を付けるところですが他にも色々気を付けるところはあります。
下記の記事では防水性&透湿性ははもちろん

・【スノボウェア最強素材の「ゴアテックス」とは??】
・【スノボウェアの各名称と機能】
・【スノボウェアの種類】
・【スノボウェアのサイズ選び】
・【スノボウェアの値段の違い】
・【防水性の使い方&意味は?】

などなどスノボウェア選びで大事なポイントをまとめてますので初心者の方には必須の情報になってますのでご覧ください。
失敗しない「スノボウェア」の選び方!!

・【メンズウェアおすすめ・ブランド】

作成中

・【メンズウェアおすすめ・ポンタぺス】

激安スノボウェア・pontapes(ポンタぺス)の評価まとめ!!

・【レディースウェアおすすめ・アイスパーダル】

激安スノボウェア・icepardal(アイスパーダル)の評価まとめ!!


スノボ初心者・道具【服装はどんな感じがいいの?】

作成中

スノボ初心者・道具【インナー(肌着)選び方】

スノボウェアのインナー選びは大事です。
もし間違ったインナーを選んでしまうと

・汗をかいた場合ずっとびちょびちょだったり

・滑走中ずっと寒かったり

してスノボに集中できません。特に初心者の方は知識がなく誤ったインナー選びをしてしまいやすいので注意しましょう。

スノボウェアのインナー選びで大事な事は3つです。

「保温性」・「吸水性」・「速乾性」です。

・「保温性」とは字のごとく温かさです。

・「吸水性」とは汗をかいたときどれだけ吸いとってくれるかです。

・「速乾性」とはすいとった汗をどれ速く乾かしてくれるかです。

この3つのポイントをおさえたインナー選びが必要になってきます。
この三拍子そろっている大人気のインナーがモンベルのインナーです。

下記の維持では

・【綿(コットン)はなぜ避けるべき?】
・【ナイロン・ポリエルテル・ポリウレタンの素材がおすすめの理由】
・【ヒートテックがだめな理由】
などなどよりスノボウェアのインナーの詳しい情報満載なのでご覧ください。
スノボウェアのインナー(肌着)の「選び方」で大事な機能は3つ!!

スノボ初心者・道具【ブーツの選び方】

スノボブーツ選びはスノボ道具選びの中でも特に大事です。

初心者の方はまず軽くて柔らかいブーツをおすすめします。
硬いブーツはレスポンスがいいので上級者向けです。

柔らかいブーツの方がレスポンスが低いため板に伝わるのがゆっくりなので板の操作がしやすいのがいいです。

そしてブーツ選びで大事な共通な事が
「ブーツが足にフィットすることです。」
ブーツが足にフィットしないと高いパフォーマンスは出せません。

ブーツが足にフィットするには5つ大な事があります。

フィットするための5か条

・【つま先が痛くないのか?】
・【足の甲に痛みはでてないか?】
・【色んな方向に体重をかけてみる】
・【ブーツの横幅は狭くないか?】
・【かかとが浮いてないか?】

ここが大事です。他にも大事な事はいっぱいあります。下記の記事はブーツの
・【最も一番大事なこと】
・【選ぶ前の準備】
・【ブーツがフィットするための5か条(より詳しく)】
・【硬さ&重さ(より詳しく)】
・【種類】
・【名称と機能】
・【グッズ】
などなどスノボブーツ選びで大事な要素をを詳しく書いております。
ブーツ選びはほんと大事なのでこちらの記事を読む事をおすすめします。
スノボ初心者は必須!!「ブーツの種類や選び方の㊙情報!!」

スノボ初心者・道具【ビンディングの選び方】

ビンディングの役割は自分の動きを板に正確に伝えるのが一番の役割です。

初心者の方にまずおすすめなのが軽くて柔らかいビンディングをおすすめします。
(重たいと動かしにくく硬いとレスポンスがよすぎるので)

そしてビンディング選びで最も大事な事は

「ブーツとの相性」です。ブーツとの相性が悪いと板に正確な動きを伝えれないのでパフォーマンスが低下してしまいます。

ビンディングとブーツの相性を確認できる4つの方法があり

・【ブーツのかかととヒールカップとの間に隙間はないか?】
・【ソールとベースプレートがフィットしているか?】
・【ブーツとビンディングの横幅がフィットしているか?】
・【ラチェット(ビンディング)で締めて動かしてみる】

特にこの4つは大事なので確認した方がいいです。
又下記の記事ではビンディングの

・【名称と機能】
・【種類】
・【ビンディングとブーツの相性を確認する4つの方法(画像付きでより詳しく)】
・【ビンディングとブーツ合わない理由】
・【硬さ&重さ】
などなどビンディング選びで大事な要素がたくさん書いております。
スノボ初心者は必須!!「ビンディングの種類と選び方!!」

スノボ初心者・道具【ゴーグルの選び方】

初心者の方は基本的にゴーグルは1つしか持っていない方が多いので
ゴーグルの色選びではオールマイティーのオレンジ・ピンクのゴーグルをおすすめします。

そしてゴーグル選びで大事な事は一つです。

「曇らないゴーグル選びです。」

ゴーグルは視界の確保を一番に優先して選ぶことです。
曇ってしまうとちょっとした段差で躓いてしまい転倒して大きな怪我に事もありますのでほんと「視界=曇らないゴーグル選びがだいじ」です。
では

「では曇る原因はなでしょうか?」

「曇りにくくするのにはどうしたらいいのでしょうか?」

下記の記事では

・【曇る原因の2つの理由とは?】
・【曇りにくくするには?】
・【レンズの色(より詳しく)】
・【レンズの形】
・【可視光線透過率とは?】
・【性能の違い】

などなどさらにスノボゴーグルの詳しい記事を書いておりますのでご覧ください。

「スノボゴーグル」の選び方のポイントは1つ!!

スノボ初心者・道具【ヘルメットの選び方】

スノボをするにあたって頭部を守るヘルメットを着用する事は大変心強いことです。
特に初心者の転倒が多いのでヘルメットをする事をおすすめします。

スノボヘルメットで一番大事な事は

「必ず試着しフィットする物選ぶ」

事です。どんなにいい物でも自分に合わなければ効果が半減してしまいます。

又ヘルメットを付けることで守られているという安心感があるので集中して滑れるのが初心者の方にとてもうれしいです。

下記の記事ではヘルメットの

・【種類】
・【重さ】
・【ヘルメット対応】
・【どんな機能があった方がいいのか?】
・【なぜヘルメットが大事なのか?】

などなど詳しく書いておりますのでご覧ください。
超大事!!「スノボ用ヘルメット」の選び方のポイント

スノボ初心者・道具【グローブの選び方】

スノボでグローブも大事になってきます。
間違ったグローブ選び方をするとすぐ濡れグローブが冷たくなり手も冷たくなってしまう事もあります。
手先が冷えてしまうとビンディングをしめる事がやりにくくなるのでストレスなので正しいグローブ選びの知識を習得しましょう。

スノボ選びで特に大事なのは

「濡れにくいグローブを選び」

です。やはり濡れない事が大事ですがでは実際どれぐらいの耐水圧が必要なのでしょうか?

こちらの記事ではグローブの

・【種類】
・【耐水圧】
・【インナーが取りはずしできるメリット】
・【サイズはどれぐらいがいいの?】
・【濡れにくくするためには?】

などなど詳しいグローブの詳しい情報が書いておりますので興味のある方はご覧ください。

「スノボ用グローブ」の選び方ポイントは3つ!!

スノボ初心者・道具【プロテクターの選び方】

スノボは怪我が多いスポ―ツなので特に初心者の方はプロテクターを付けることをおすすめします。

特に特に初心者の方に必要なプロテクターの部分がおしりです。
通称ケツパットです。
転倒の多い初心者の方はおしりを打つことが多いのでこれ程心強い物はありません。

プロテクター選びで特に大事な事は

【フィットする物を選ぶ事】

です。プロテクターがフィットしていないと効果が半減してしまいます。
まずはフィットするプロテクター選びが大事です。

下記の記事にはプロテクターの

・【付けるメリット】
・【種類】
・【大きさ】
・【硬さ】
などなどプロテクターの詳しい情報が書いており初心者の方必須の内容になってますのでご覧ください。
スノボプロテクター【選び方&おすすめ㊙情報!!】

・おすすめプロテクター「ARK」

こちらの記事はARKプロテクター(ケツパッド)の記事です。

・【ARKプロテクターの評価・口コミ】
・【ARKプロテクターLSの購入感想】
の内容になっております。
「口コミ・評価」で人気のARKプロテクター(ケツパッド)をおすすめする理由

スノボ初心者・道具【アクセサリーの選び方】

スノボをするにあたってアクセサリー必要になります。

特に大事なアクセサリーは
「パスケース」や「リーシュコード(流れ止め)」などがあります。
どちらも大事でパスケースがないとリフトに乗る時スムーズに行きません。

「リーシュコード」はしていないと板が飛んでいって怪我をさしてしまう事があります。
このように絶対必要なアクセサリーは色々あります。初心者の方は知らない方がいるのでぜひ覚えときましょう。

又絶対必要ではないけどあると大変便利、スノボをする事をかなり快適にしてくれるアイテムがあります。

下記の記事では

・【必需品アクセサリー】
・【便利品アクセサリー】
に分けてたくさんのアクセサリーを紹介しております。
初心者の方もアクセサリーをそろえ快適なスノボ生活を送って下さい。
スノボアクセサリーの「必需品&便利品」リストを大公開!!

スノボ初心者【メンテナンスの仕方】

スノーボードではメンテンナンスは大事です。
色んなメンテナンスがありますが特に大事は

ワックスのかけ方

です。初心者の方はワックスがけと言ったらすごくめんどくさくさそうと思うかも知れませんがワックスがけにも簡単なワックスはあります。
初心者におすすめなワックスがけは「生塗りワックス(ノーアイロンワックス)」です。
このタイプはじかに板に塗りコルクなどで伸ばすだけで大丈夫なのでハードルが低く初心者の方に人気があります。

もしこのタイプが物足りない場合はホットワックス(アイロンでのワックス)をおすすめします。

下記の記事はスノボのメンテナンスの

・【ワックスのかけ方&種類(より詳しく)】
・【スノボウェアの洗い方】
・【スノボブーツのお手入れ】
などの詳しい情報が書いております。一度覚えればずっと使えるので便利です。
スノーボードのメンテナンス「総まとめ集!!」

【スノーボ―ドブーツの寿命は?】

こちらの記事はスノーボードブーツに寿命のポイントは2つあります。
このポイントが買い替えるポイントです。
その2つとは?
スノーボードブーツの寿命の㊙情報!!

スノボ初心者【購入時期&購入場所のお得情報】

作成中
スノーボードが安い時期ってあるの?「購入時期や購入場所」をおしえます!!

スノボ初心者【スノ天とは?】

「スノ天」とはスノーボード天国の略で日本最大級のスノボのアウトレット事で全国各地にあります。
スノ天の売りはやはり最大級のスノボのアウトレットの商品が多いことです。

いろんな物を一度に見れることは初心者の方にとって非常にありがたいです。
又販売している各メーカの方が来られるので一つ一つの詳しい情報を聞ける事も初心者の方には非常に嬉しいことです。

下記の記事ではスノ天の

・【特徴】
・【体験談】
など詳しい情報が書いておりますのでご覧ください。

「スノ天」に行ってきました!!日本最大級のスノボアウトレットバーゲン

スノボ初心者【おすすめ本】

「おすすめの初心者の本知りたくないですか?」

初心者におすすめの本とはターンが詳しく書いてあるDVD付きの本です。

理由は
初心者の方はターンができることが目標ですがなかなかターンのイメージがわかず滑れない方が多いです。
ですが動画を見るだけでイメージがわきやすくなります。なので
私がおすすめする本は「ターンが詳しく書いてあるDVD付きの本」なのです。

こちらの記事では
私が実際に色んなDVD付き本を購入し見比べて評価しおすすめ本を選んでおります。
スノーボード・ジャンル別「厳選!!おすすめ本」


初スノボで押さえておくこと

初スノボでは色んな事がわからないので初心者の方は不安です。

「なにからしていいかわからない?」

「どのポイントをおさえたらいいの?」

などわからない事だらけです。ご安心下さい。
初スノボですることを全てまとめておりますのでご覧ください。

・【段取り】

初スノボでは段取りがわからない事が多いです。

こちらの記事は

・【道具はレンタルor購入?】
・【持って行くもの】
・【日帰りorお泊り】
・【交通手段は?】
・【初心者にあうゲレンデとは?】

などスノボの段取りでの色んな悩みを解決します。初めてスノボを行く方はまずはこちらを見ましょう。
「スノボ初めて」の必須の段取り!!

【ゲレンデマナー】

初めてのスノボではゲレンデのマナーがわかりません。

自分では気づかず周りに迷惑をかけている事もあります。
ゲレンデのマナーをまとめました。

スノボ初心者の方は行く前にはこちらの記事を確認するだけで大丈夫です。

スノボで必須のゲレンデマナー!! 

【滑り方の4つコツ】

初スノボでは滑る時

「4つの滑り方のコツ」があります。色んな事を考えるよりもこの4つをまずは押さえればOKです。

その4つとは
・【滑る場所】
・【進み方】
・【止まり方】
・【衝撃の吸収の仕方】

です。下記の記事ではこの4つのコツと色んなスノボコツ(総まとめ)が詳しく書いております。
初心者の方は行く前に読むだけでコツがつかめ滑れるきっかけになれば幸いです。
【スノボのコツ・総まとめ】ほんとは教えたくないスノボのコツ㊙

・【転倒時の痛みを軽減する方法】

初スノボの初心者の方はよく転倒してしまうので痛みとの戦いになる事があります。

ですが少しでの転倒時痛みを軽減する方法は色々あります。
初心者にとっては大変ありがたいことです。

下記の記事では痛みの軽減の方法詳しく書いております。

初心者におすすめゲレンデ

只今作成中
[/box]