スノーボード・パーク板の「おすすめ㊙情報!!」

最近パークに入りたいなと思うんだ。
なんかおすすめのパーク板ってないかなぁ?

そうだね。
まずパークは色んなレールやキッカー・Boxなどがあるからそれにあう板を選ぶ事がだいじだね。
少し説明するね。

本記事では

・【パークとは?】
・【パークにある各名称】
・【パークのコツ&ポイント】
・【おすすめのパークー向けの板の要素】
・【おすすめのパーク板】
について書いております。
スノーボードでパークで遊ぶのは一つの醍醐味です。
色んなアイテムで遊び乗りこなしたときはたまりません。

しかしなにもわからずパークに入れば怪我をする人も多いでしょう。

本記事でパークの知識を学び怪我のリスクを最低限にパークを楽しんでもらえればうれしいです。

【パークとは?】

まずこのパークの動画を見てください。
カッコいいですよ。

【パークとは?】①【パークとは?】②

パークはその名の通り色んなアイテムがあるゲレンデの公園です。

ある程度滑れるようになるとちょっとした自然の地形で遊んだりしますが
人口で作れたパークは整備されているので安心です。

ただパーク自体はジャンプしたりするので怪我をしやすいので注意はしましょう。
又色んなアイテムがありますが特に代表的な物を紹介します。

【パークにある代表的な名称】

【パークにある代表的な名称】①
【キッカー】
ゲレンデよく見かけるパークのアイテムで代表的なキッカーです。
ほんとキッカーを飛ぶ人ってかっこよく見えますよね。
ただ無理は禁物です。(笑)

【パークにある代表的な名称】②
【BOX】
BOXといってパーク初心者の方でも入りやすいのが人気の秘訣です。

【パークにある代表的な名称】③
【レール】
一言でいうと手すりです。
BOXより接地面が少ないので難易度が高いです。

ただ滑りきった後の満足は想像を絶するものでしょう。

パークには色んなアイテムがありますが
とりあえずパークの代表的な【キッカー】・【BOX】・【レール】を覚えとけばいいでしょう。

【パークのコツ&ポイント】

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【おすすめのパーク板の要素】

パークをするにあたってパーク向けの板を選ぶのは非常に大事です。

板のポイントの要素をおさえるだけすごくやりやすく上達速度も断然変わります。
ではパーク向けの板とはどんな要素を持っている板のなのでしょうか?

答えはこれです。

【形状】・・・好み
【長さ】・・・短め
【硬さ】・・・柔らかめ
【シェイプ】・・・ツインチップ
【幅・】・・広め
【形状】・・・好み
パークに向いている板の「形状」は板の反発を感じれることや安定性があるキャンバーが主流ですが
自分のスタイルに合わしててもいいと思います。

例えばパークでBOXをメインでやる人は形状がフラットやロッカーの方がやり易いのでそういった
形状も取りいれていけばいいと思います。

【長さ】・・・短め
パークは基本的に色んなアイテムを使います。

そのためBOXなどでは板を横に向け滑る事があります。
なので小回りが利く短い板の方がいいでしょう。
又板を回しやすいので回転系もやり易いでしょう。

又パークアイテムのキッカーも
小さいキッカーならスピードを出さないので短い板でもバタつきにくいのでいいでしょう。

正しい大きいキッカーをメインで行く場合は長めの板の方が安定をおすすめしますが
色んなアイテムを使うパークでは短い板の方が使い勝手はいいでしょう

【硬さ・・・柔らかめ】
パーク内はBOXやレールは板が硬いと板がすぐ反応してやりにくい事があります。
柔らかい板の方扱いやすいです。

また小さいキッカーなら柔らかい板でも大丈夫でしょう。
なぜならアプローチで助走スピードを出さないのでバタつきにくいです。

ただ大きいキッカーでは柔らかめは不向きです。
高速時には長めの方いいですが色んなパークをするには

「柔らかめ」の方がやり易いでしょう。

【シェイプ】・・・ツインチップ
ノーズとテールの長さが一緒の方がツインチップの方が
スイッチスタンスがやり易いのパークには向いてます。

【幅・・・広め】
幅は広めの方がキッカーのアプローチの際、安定します。
又BOXとかでは幅が短いと板の左右の反応が良くなるのでやりにくくなります。

パークの板では幅が広め方が向いてます。


以上がスノーボードでパークに向いている板の要素ですが
では実際にどんな板がおすすめの板なのかご紹介します。

スノーボード・パーク板【おすすめ①アライアン(ALLIAN)・ダメージ】

スノーボード・パーク板【おすすめ①アライアン(ALLIAN)・ダメージ】①
パーク板で本気でおすすめしたいのが【アライアン(ALLIAN)・ダメージ】です。

スノーボードのパーク板のど定番といっても過言でない板です。
パーク板で悩んだならこれを選べば間違いありません。

スノーボード・パーク板【おすすめ①アライアン(ALLIAN)・ダメージ】②

スノーボード・パーク板【おすすめ①アライアン(ALLIAN)・ダメージ】③
楽天でこんなに評価が高くこんなに売れている板はアライアン以外では見たことがありません。
この評価だけ信用ができます。
アライアンは人気がありすぎるので売り切れる事が多いので早めに購入しましょう。

19/20モデル・アライアン・ダメージ【評価・レビュー・口コミ!!】

スノーボード・パーク板【おすすめ②ヨネックス・パーカホリック(PARKHOLIC)】

スノーボード・パーク板【おすすめ②ヨネックス・パーカホリック(PARKHOLIC)】①
名前の由来通りパークを制するために作られた板。

ヨネックスの板は非常に軽いので板が回しやすく色んなトリックがやり易い。

又この板の硬さは柔らかめに作られているので
BOXやレールでも威力を発揮できるでしょう。
まさに誰もが扱いやすい大人気のパーク板。

スノーボード・パーク板【おすすめ②ヨネックス・パーカホリック(PARKHOLIC)】②
キャンバーなのでキッカーで威力も発揮できます。

スノーボード・パーク板【おすすめ②ヨネックス・パーカホリック(PARKHOLIC)】

スノーボード・パーク板【おすすめ②ヨネックス・パーカホリック(PARKHOLIC)】④
評価も高く平均4,65とかなり信用ができるパーク板です。

日本製で技術力は確かなヨネックスです。ヨネックスカーボンの技術は世界に認められています。

この技術、一度試して見たください。

きっとやみつきになるぐらい最高の感覚を感じるでしょう。

スノーボード・パーク板【おすすめ③スクーター・ジーエイト(G8)】

 

スノーボード・パーク板【おすすめ③スクーター・ジーエイト(G8)】① スノーボード・パーク板【おすすめ③スクーター・ジーエイト(G8)】②
パーク板で有名なのがこの板です。
人気の秘訣は性能の良さです。
国内のOGASAKA工場で作られているためかなり信用ができます。
ソフトフレックスだけど高速時に安定性のある板です。

スノーボード・パーク板【おすすめ③スクーター・ジーエイト(G8)】②
硬さも少し柔らかめ板なのでグラトリ・パークにも向いてます。

又キャンバーなので高さも出しやすいのがうれしいですね。
スノーボード・パーク板【おすすめ③スクーター・ジーエイト(G8)】④
評価が高いので安心感が出ますね。
購入した人の評価が高いと安心感がありますね。

まずパーク板で悩んだ時はスクーター・G8を選らんだら間違いなく

この板がパークでのトリックを簡単にしてくれるでしょう。