スノボ持ち物に必要なリストまとめ!!【永久保存版】




ぺんた君
ゆう先生、今度スノボに行くんだけど必要な持ち物がいまいちわからないんだ。
教えて下さい。
ゆう先生
OKスノボの持ち物で必要な物をリストアップするね。
本記事ではスノボで必要な持ち物をジャンル別に書いております。私も初心者の時スノボで必要な物がわからなくなんとなくでいいかなと思い行った所大変失敗しました。「日焼け止めがなくてゴーグル焼けしてしまったり」「パスケースがなくリフトに乗る時周りより遅く迷惑かけたり」そんな失敗をしてもらいたくはありませんのでこの記事をみて少しでも参考になれば幸いです。記事を書いている人はこんな人です。
・【スノボ歴10年以上】
・【元インストラクター】
・【北海道・長野に住み込み経験あり】

【スノボ持ち物】・持って行く時の心得

何でも持って行かない!!

旅行に行くとき色んな持ち物を持って行く人がいます。
でも実際使わない持ち物が多かったりします。

荷物が多くなって手間になるだけですので一度自分の頭の中を整理しましょう。

すると本当に必要な持ち物だけが見えてきます。

ハードボードケースは車では不便!!

【スノボ持ち物】・持って行く時の心得①
ハードボードケースはみんなで車行くときは少し不便な持ち物かもしれません。
理由はかたいため折り畳みがしにくくかさばるからです。

みんなで行く場合すこしでも交通費を浮かせようとして車一台にいっぱい人をのせようとします。

するとハードケースの中にある板を車の上に積みんで少しでも車の中を広く使おうとします。

そしてハードケースが長いので折りたたもうするのですが硬くて折り畳みにくいのです。

折りたためてもかさばっています。
これが一人だけならいいのですがたくさんいるとほんと大変です。

なので車で行くときはバックと板に分けた方がいいでしょう。

逆にバスで行くときはハードボードケースはすごく役に立つ持ち物です。

バスだとハードボードケースをそのまま収納できます。
移動の時も担ぐだけなので大変便利な持ち物です。

このように用途によって持ち物を変えていきましょう。
はじめはわからないかも知れませんが慣れてくるので大丈夫です。

1.【スノボ持ち物】・レンタル可能な物

こちらのスノボ持ち物はレンタルが可能です。
初めてではレンタルをおすすめしますがある程度滑る場合は購入した方がコスパもよくなり又いい道具を使えて上達も早くなります。

スノボ板

【スノボ持ち物】・レンタル可能な物①

板は滑りに大きく関わる持ち物の一つです。

スノボ初めての方はレンタルをおすすめします。

又初心者がかたい板を装着した場合はやりづらく一日板の感覚がつかめず上達せずに終わってしまう事があります。
板選びは慎重にしましょう。

「スノボ板の記事」はこちらです。
「スノボ おすすめの板㊙情報
「スノーボード・カービングにおすすめな板㊙情報!!」
「スノーボード・グラトリにおすすめな板㊙情報!!」
「スノボ板」の選び方情報!!

ブーツ

【スノボ持ち物】・レンタル可能な物②

ブーツは自分の力を的確に板に伝えるスノボ道具の要でもあります。安い物ブーツはへたりやすいので注意しましょう。

「おすすめのブーツ」や「スノボブーツ選び方」の記事はこちらです。
「スノボ ブーツ おすすめ」特集
「スノボブーツ」の選び方で大事な5か条とは?

ビンディング

【スノボ持ち物】・レンタル可能な物③
ビンディングは値段が安い物はハイバックが鉄でできておりかなり重たいものもありますので軽い物を選びましょう。
又ブーツとの相性もかなり大事です。

「おすすめのビンディング」や「ビンディング選び方」の記事はこちらです。
「スノボ ビンディング おすすめ」特集
「スノボビンディング」の選び方情報!!

スノボウェア

【スノボ持ち物】・レンタル可能な物④

スノボウェア選びはかなり重要です。性能が低すぎるウェアを買ってしまうと滑走中寒いので気を付けましょう。機能で大事なのは「防水性」と「透湿性」です。

「スノボウェアの」の記事はこちらです。
・激安スノボウェアメンズ・pontapes(ポンタぺス)の評価まとめ!!
・激安スノボウェアレディース・icepardal (アイスパーダル)の評価まとめ!!
・失敗しない「スノボウェア」の選び方!!

ゴーグル

【スノボ持ち物】・レンタル可能な物⑤

ゴーグルは滑走中の視界の確保が一番の目的です。視界が悪ければ自分のパフォーマンスをしっかり出せません。視界をよくするために大事なのは曇らないゴーグル選びです。

「スノボゴーグルの記事」はこちらです。

・激安ゴーグル・pontapes(ポンタぺス)の評価まとめ!!
・「口コミ・評価」で人気のポンタぺスのゴーグルを購入しました!!

・「スノボゴーグル」の選び方のポイントは1つ!!

グローブ

【スノボ持ち物】・レンタル可能な物⑥

グローブ選びで重要になってくるのは「防水性の耐水圧」です。耐水圧がないと指先が冷えてくるので滑りに集中できません。

「おすすめのグローブ」や「スノボグローブの選び方」の記事はこちらです。
「スノボ グローブ おすすめ」特集
「スノボ用グローブ」の選び方ポイントは3つ!!

リーシュコード

【スノボ持ち物】・レンタル可能な物⑦

リーシュコードとは板の流れ止めでかなり重要です。これを板に止めておかないと思わぬことで板が転がっていきますので非常に危険です。

2.【スノボ持ち物】・スノボ関係

プロテクター(ケツパット)

【スノボ持ち物】・スノボ関係①

プロテクター選びはスノボのディフエンスの部分の大事な所になってきます。
とりあえずあればかなり嬉しい物はおしりのプロテクターです。(ケツパッド)

「おすすめのプロテクター」や「スノボプロテクターの選び方」の記事はこちらです。
「口コミ・評価」で人気のARKプロテクター(ケツパッド)をおすすめする理由
「スノボ用プロテクター」の選び方

ボードケース

【スノボ持ち物】・スノボ関係②

ボードケースはスノボ用具を購入すると必要になってきます。①肩掛けタイプ②背負えるタイプ③キャスター(ウィール)などがありますので自分の用途に合わせて購入しましょう。

「ボードケースおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「ボードケース&おすすめ&選び方」

スノボヘルメット

【スノボ持ち物】・スノボ関係③
ビンディングは値段が安いのは鉄でできておりかなり重たいものもありますので軽い物を選びましょう。
又ブーツとの相性もかなり大事です。

「おすすめのスノボヘルメット」や「スノボヘルメットの選び方」の記事はこちらです。
「スノボ ヘルメット おすすめ」特集
超大事!!「スノボ用ヘルメット」の選び方

曇り止め

ゴーグルが曇ると視界が見えなくなるで非常に危険です。そういう時は曇り止めが役に立ちます。スノボの持ち物にあると嬉しいアイテムです。

「ゴーグルおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「ゴーグル&おすすめ&選び方!!」

防水スプレー

スノボウェアが濡れてくると体が冷え滑走に支障が出てきます。
この防水スプレーはお値段は高めですがそれ以上に「撥水性」効果は抜群でスノボウェアにはかかせないアイテムです。

スノボ持ち物中では必需品です。私もスノボ行く時は必ず持って行きます。

「防水スプレーおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「防水スプレーおすすめ&選び方!!」

スノボワックス

ガリウムの基本ベースワックス。板を購入し時やシーズンのはじめなどには必要な持ち物なので1つは持っておきましょう。

「ワックスのおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「ワックスのおすすめ&選び方!!」

スノボ用ドライバー

滑走中しているとビンディングのネジがゆるんでくることがあります。
そんな時に携帯ドライバーがあればすごく助かるスノボの持ち物です。

「スノボドライバーおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「スノボドライバーおすすめ&選び方!!」

ワイヤーロック

休憩中などに外におくスノボ板なんですが何もしなくて大丈夫ですか?年々スノボの板の盗難が増えてます。
そんな時に助かる持ち物がワイヤーロックです。これさえ安心して食事もできます。

「ワイヤーロック&選び方」の記事はこちらです。
「スノボ用ワイヤーロックおすすめ&選び方」

パスケース

パスケースがあればかなり便利です。リフトの乗るのもスムーズなのでこれも必須の持ち物です。

「パスケースおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「スノボ用パスケースおすすめ&選び方」

小銭入れ

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「○○おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「○○ケース&おすすめ&選び方」

3.【スノボ持ち物】・衣類

スノボに必要な持ち物で中に着る衣類は見た目や機能もかなり大事になってきます。
ここを間違ってしまうとダサい服装になってしまったり機能性が低いインナーを購入すると寒い中でのスノボになってしまうので注意しましょう。

ニット

ニット帽は「保温性」や「頭を保護してくれる」重要な役割がある必須持ち物です。
デザイン・保温性・クッション性などを考慮して購入しましょう。

「ニット帽おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「スノボニット帽おすすめ&選び方」

フリースorトレーナー

フリース・トレーナーは休憩中などに見えるインナーなので保温性と見た目が求めれます。
みんなで食事している時おしゃれな服を見せたい。でも保温性もほしい。この2つのバランスが大事なのです。

「フリース・トレーナーおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「スノボ用フリース・トレーナーおすすめ&選び方」

ヒートテック

ユニクロヒートテック(レーヨンいり)は基本的に「吸水性」があり「速乾性」低いので汗をかくスノボでは疑問があります。
ただ自分は冷え性で汗などかかないという方にはおすすめのスノボ持ち物です。

スノボ靴下

靴下が薄いと足が冷えてくるので板に正確な動きを伝えれません。
ここをけちるとスノボの上達速度に影響が出ますので保温性が高い靴下を選びましょう。

「スノボ靴下おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「スノボ靴下&おすすめ&選び方」

インナー

スノボの持ち物でかなり大事なのが直接肌に触れるインナー選びです。インナーに求められるのは「保温性」・「吸水性」・「速乾性」のこの3つです。

「スノボウェアのインナーおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
スノボウェアのインナー(肌着)「選び方」で大事な機能は3つ!!

ネックウォーマー

滑っていると首元周りに風が入ってきて体が冷えしまう事があります。
そんな時にすごく役立つ持ち物がネックウォーマーです。隙間風をシャットアウトするので本当に助かります。

「ネックウォーマーおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「ネックウォーマーおすすめ&選び方!!」

フェイスマスク

滑走は風が顔全体に当たりますが特に寒い日などは本当に冷たい風をもらってしまいます。
顔全体を覆うフェイスマスクがあればそんな心配もいらない大変便利な持ち物です。

「フェイスマスクおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「フェイスマスクおすすめ&選び方!!」

ベルト

スノボウェアは基本大きめを選びますのでウェストが緩くなりがちになります。
ゴムで調整ができますがベルトがあった方がよりパウダー侵入防止になる嬉しい持ち物です。

「ベルトおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「スノボベルトおすすめ&選び方!!」

4.【スノボ持ち物】・小物

身分証明証

スノボ道具を車をレンタルする時に必要なので持っていきましょう。

クレジットカード

スノボに行くと予想外に使ってしまったり何かアクシデントで起こり想定外の出費が出てしまう事があります。

もしもの時にクレジットカードは一枚持っておきましょう。特に楽天カードは審査が通りやすいので特に学生さんや若い方におすすめです。
又クレジットカードはポイントが貯まるので出費が多いスノボではポイントが貯まりやすいので目からうろこのアイテムです。

こちらのスノボ節約の記事の中には楽天カードの詳しい詳細がかいております。
又色んな節約方法が書いておりますので参考にしてください。本当に役に立つ「スノボの節約術!!」

日焼け止め

スノボは雪に反射する光によって皮膚が焼ける「雪焼け」があります。
雪は白色のため紫外線の反射率が夏よりかなり高く注意が必要なので日焼け止めは必須のスノボ持ち物です。

うっかり忘れると悲惨な事に、、、。

「日焼け止めおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「スノボ用日焼け止めおすすめ&選び方」

リップクリーム

スノボは滑走中、肌が風にあたってしまうので唇が乾燥しやすくなります。

そんな時に嬉しい必需品の持ち物がリップです。リップは忘れると借りれないので注意しましょう。

「リップおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「リップおすすめ&選び方」

ハンドクリーム

スノボはウィンタースポーツなので特に手先足先は冷え乾燥しやすくなります。
保湿性のあるハンドクリームはほんと助かるスノボ持ち物です。

ハンドクリームはべたつかずさらっとした物を選びましょう。

「ハンドクリーム&選び方」の記事はこちらです。
「ハンドクリームおすすめ&選び方」

ポケットティッシュ

ゲレンデは寒いので鼻水がでやすい状態です。
ふとした時に使う持ち物です。
ポケットティッシュは1つぐらいは持っておきましょう。

「ポケットティッシュおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「ポケットティッシュおすすめ&選び方」

ハンドタオル

滑ると汗をかくので速乾性のあるタオルを1つ持っていくと非常に助かります。
タオルは使い勝手がいいので一枚はあった方が嬉しい持ち物です。

「ハンドタオルおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「ハンドタオルおすすめ&選び方!!」

張るカイロ

寒いスキー場ではカイロは必需品です。
滑るので貼るカイロの方が安定し特に冷え性の方にはおすすめの持ち物です。

「貼るカイロおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「貼るカイロおすすめ&選び方!!」

空気枕

空気枕は車やバスでは「あったらうれしい」&「ないと落ち着かない」持ち物です。

空気枕がある事によって快適な睡眠が得られるため滑走中は集中できます。

「空気枕おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「空気枕おすすめ&選び方!!」

アイマスク

アイマスクも車やバスでは「あったらうれしい&ないと落ち着かない」スノボ持ち物です。

これで快適な睡眠を得ましょう。

「アイマスクおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「アイマスクおすすめ&選び方」

防水・対衝撃用スマホケース

雪が降っている時や転倒したときは雪がウェアの中に入ってきやすいため携帯に雪がついてしまう事があります。

防水・対衝撃用スマホケースがあればウェアに雪が入ってこなくなり、また転倒時スマホが割れることも防げます。
日常生活でも使えますのでこの機会に購入してもいい持ち物です。

「防水・対衝撃用スマホケースおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「防水・対衝撃用スマホケースおすすめ&選び方!!」

携帯灰皿

ゲレンデでたばこを吸う方は携帯灰皿は必須の持ち物です。
色んな所で使う機会がありますので一つは持っていても困らないでしょう。

「携帯灰皿おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「携帯灰皿おすすめ&選び方!!」

ターボライター

ゲレンデは標高が高い所にあるので風がふきやすいので通常のライターでは火が付きにくいです。
風に強いターボライターはあると嬉しいスノボ持ち物です

「ターボライターおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「ターボライターおすすめ&選び方!!」

携帯充電器

寒い所にいると携帯の充電器の持ちが悪くなります。
そういう時は急速充電器が役にたちます。
あって困る持ち物ではないのでこの機会にない人は持っておくと便利です。

「充電器おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「充電器おすすめ&選び方!!」

モバイルバッテリー


モバイルバッテリーもあると大変便利の持ち物です。
特にゲレンデは寒いので充電がすぐなくなりやすいのでモバイルバッテリーは必需品です。

「モバイルバッテリーおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「モバイルバッテリーおすすめ&選び方!!」

5.【スノボ持ち物】・宿泊時に必要な物

宿泊になると必要な持ち物が必ず出てきます。
うっかり忘れないようにしましょう。

コンタクト洗浄液

宿泊になると必須な持ち物はコンタクト洗浄液です。
ワンデイの方は洗浄液はいりませんがそれ以外の方は必要になりますので準備しときましょう。

「洗浄液おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「コンタクト洗浄液おすすめ&選び方」

湿布

スノボは激しいスポーツなので普段運動をしてない方は次の筋肉痛になりやすいです。
宿泊で次の日筋肉痛になると地獄のような一日になるので湿布は持参しときましょう。

「湿布おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「湿布おすすめ&選び方!!」

圧縮袋

宿泊時に持つがかさばるのでそんな時に便利な持ち物が「圧縮袋」です。
これがあれば荷物がコンパクトになるのんで凄い楽です。

「圧縮袋おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「圧縮袋おすすめ&選び方!!」

シャンプーセット容器

シャンプーは自分の気に入っているものを使いたいという方におすすめな持ち物です。
凄くコンパクトなのでかさばらないのがうれしいです。

「シャンプー容器おすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「シャンプー容器おすすめ&選び方!!」

歯ブラシセット

簡易的なものでいいのでコンパクトな歯ブラシセットが好ましいです。

「歯ブラシおすすめ&選び方」の記事はこちらです。
「歯ブラシおすすめ&選び方!!」

6.【スノボ持ち物】まとめ

まとめるとスノボ持ち物の分類は5種類です。

スノボ持ち物の種類
・【レンタル可能な物】・・・スノボ道具
・【スノボ関係】・・・プロテクター(ケツパット)やパスケースなど
・【衣類】・・・ニットやネックウォーマーなど
・【小物】・・・リップクリームや携帯灰皿など
・【宿泊時にいる物】・・・歯ブラシセットや湿布など
自分が必要な物をチェックして用意しましょう。
忘れてしまうとせっかく楽しいスノボなのにモチベーションが下がってしまいますので


以上がスノボ持ち物に必要なリストまとめ!!【永久保存版】の記事でした。
皆さんご覧くださりありがとうございました。

スノボの必要な持ち物は初めはわからないかも知れませんが慣れてくるとわかりますのでそれまではこの記事を見ながらご用意して下さい。
ブックマークなどに登録されている方が大変便利です。

もしなにかスノボ持ち物のことでわからない事があれば気軽にお問合せ下さい。

この記事は初めてのスノボ方向けに作っていますが他にもわからない事ある方は
【スノボ初めて】ここをおさえておけばOKのまとめ!!の記事がありますのでご覧ください。

【スノボ初めて】ここをおさえておけばOK!!