「スノボ板」の選び方㊙情報!!

道具の選び方&知識
ゆう先生

ぺんたくん、今日は「スノボ板」の選び方を勉強しよう。

スノボ板選びによって「成長が大きく変わるの」で凄く大事だよ。

ぺんた君
「上手くなりたいよ~」
やっぱり自分の「スノボ板」だとモチベーションも上がるし、どんどん滑る事によって
自分の「スノボ板」の特徴もわかり扱いやすくなると思うんだ。
ただ色んなタイプがあってどれが「初心者向け」なのかがわからないよ~。

ゆう先生、教えて~

ゆう先生
「スノボ板選び」は色んなタイプがあるので初心者にとっては難しいね。

一度購入するとしばらく使いますので「間違ったスノボ板選び」をすると変なくせがついたり上達がおそくなったりするよ。
なのでまずは「正しいスノボ選び」をここでしっかっり勉強してから購入してね。

ぺんた君
わかりました~。
まずは「正しいスノボ板選び」の知識をつけます。

1.「自分のレベルに合ったスノボ板の「スペック」を選ぼう」

ゆう先生
ぺんた君、スノボ板選びでは自分のレベルに合ったスノボ板があるんだよ。
ぺんた君
「えっ?」「性能の良いスノボ板」=「値段の高いスノボ板」が誰にでもあうスノボ板だと思っていたよ。
ゆう先生
ぺんた君全然ちがうよ。”(-“”-)”
スノボ板選びで「大事な事は」

「自分のレベルにあったスノボ板を選ぶこと」

だよ。これは絶対忘れないでね。「性能の良いスノボ板」は確かにいいけどそれは使いこなせたらの話だよ。
「高速スピードをだして高く飛びたい」この場合、「長くて硬めで重め」のスノボ板が良いけどそれは使いこなせたらの場合だよ。

基本的に初心者の場合「自由のきく短くて柔らかめ」のスノボ板がいいので間違っても「長くて硬め」のスノボ板は選んだらだめだよ。”(-“”-)”
一番大事な事は今自分のレベルがどこかを把握して「それにあったスノボ板」を選ぶことだよ。

ぺんた君
なるほど、「まずは己の力を知れ」だね。結局初心者はどれを選んだらいいの?

2.「超大事!!」初心者がはじめに選ぶべき板とは?

ゆう先生
そろそろぺんた君もスノボ板の「大事な要素」もわかってきたころだと思うので一番大事な「初心者がはじめに選ぶべき板」を説明するね。

ここでは初心者が何を選ぶべきか結論から書いていて専門用語がたくさん出て少しわかりにくいかも知れないけど後で全部説明しているよ。

まずはじめに初心者がはじめに選ぶべき板はターンがしやすい板です。
ターンができなければ何もできません。
ただターンだけを求めている超初心者用の・柔らかくて・板の長さは短くて・形状はロッカーなど初心者のターンだけを追求した板はおすすめしません。
この場合少し滑れるようになると色んな事をしたくなりますが超初心者の板なのですごくやりにくいのです。
長期使用と考えると初心者用のオールランドの板をおすすめします。

まとめると初心者におすすめの板は

ターンだけの超初心者用の板だけではなく長期使用のできる初心者用のオールラウンドの板をおすすめします。

では結論から言いますが初心者が初めにターンするために選ぶべき板のポイントはこちらです。

初心者がはじめに選ぶべき板のポイント
  1. 形状・・・ハイブリットキャンバー(接地面が多く逆エッジになりにくい)
  2. 長さ・・・短め(操作性重視)
  3. 硬さ・・・強度弱め(フレックス&トーション)
  4. 幅・・・・板の長さに比例するので気にしなくていい
  5. 重さ・・・軽め(操作性重視)
基本的にハイブリットキャンバーは板の真ん中がロッカーで作られているので初心者向けの板なので硬さは柔らかいものが多いです。ここでは初心者が初めに選ぶべき初心者用のオールラウンドの板は「ハイブリットキャンバーの形状の板」 をまず選ぶと覚えといてくれれば問題はありません。又、長さは選べますが硬さ・幅・重さは「ハイブリットキャンバーの板」を選んだ後についてくるものだと思って下さい。「ハイブリットキャンバーの形状の板」って何?って思うかも知れませんが後々出てくるので少々お待ちください。

3.「スノボ板選びで大事な要素はこの5つ!!」

ゆう先生
スノボ板選びで「大事な要素」はなにか知っている?
ぺんた君
全くわかりません(笑)教えて下さい。
ゆう先生
了解。スノボ板選びで「大事な要素」はこの5つこれだよ。
スノボ板選びで大事な要素
  1. 形状
  2. 長さ
  3. 硬さ
  4. 重さ
ゆう先生
この5つを把握していればOK。
何度も言うけど基本的に一番大事なのは形状だよ。

逆に

「スノボ板の幅」や「重さ」はスノボ板の長さに比例して広くなるのでそこまで気にしなくてもいいよ。

4.「スノボ板の形状の種類」

スノボ板の形状は基本的に3種類です。
ここから板の形状のいい所取りをしたハイブリッドの板が出てきます。ハイブリッドの板の種類はたくさんありますがここではオーソドックスの3種類のハイブリッドの板を紹介します。

まずはじめにこちらの動画で理解しましょう。

・キャンバーボード

ゆう先生
ぺんたくんそれでは板を選ぶべき時に一番大事な板の形状を説明していくね。
ここはスノボ板選びですごく大事なところなのでしっかり覚えようね
キャンバータイプのスノーボードの板
キャンバーボードの特徴
・少し前まではこの形状しかなく定番中の定番です。
最もベーシックな「スノボ板」の形状で操作性よりも安定性を重視した形状です。

・板の中心が浮いているため正しく板の中心を踏めば反発しやすいのでオーリーがしやすい。

・高速のスピードでも安定しやすくエッジが食い込みやすいのでカービングがしやすい。

エッジが立ちやすいため初心者は逆エッジになりやすい。
グランドトリックをする際は注意が必要。

・ロッカーボード

ロッカーボードタイプのスノーボードの板

ロッカーボードの特徴
中心部がキャンバーとは逆の形状で安定性よりも操作性を重視した形状です。

接地面が多いのでエッジが立ちにくい。ノーズとテールが浮く形状なのが特徴。
エッジが立ちにくいので逆エッジになりにくいためグラトリやスピンがスムーズ。

・ノーズとテールが浮きやすいためスノーパウダーに向いてる。

・エッジが立ちにくいので面では滑りやすいがカービングは不向き。

・中心部の接地面が多いため板の反発が弱くオーリーには不向き。

・操作性重視で面で滑れるので初心者向き。慣れてくるとカービングや高速性を求める傾向があるので物足りなさを感じるかも知れません。

・フラットボード

フラットボードタイプのスノーボードの板

フラットボードの特徴
・キャンバーとロッカーの中間の特徴をもち安定性&操作性があります。

・何をしても使いやすくある程度できます。

・無難なボードだと言えますが何か飛びぬけてないので物足りなさを感じかも知れません。

基本的にこの3つが定番の形状なんだけどこからハイブリット(形状の融合)の板がでてきます。

ハイブリッドの板とは?

ハイブリットの板とは?キャンバー、ロッカー、フラットの形状を組みあわせている物がハイブリットの板です。

ハイブリットの板はそれぞれに形状の長所を取り入れ短所を小さくする事が目的です。
やはり車と同じでハイブリットはいいですね。

ハイブリットキャンバー

まずこれが初心者におすすめする板なのでしっかり把握しましょう。

キャンバーだけだと板の接地面が少なく逆エッジになり易いですがサイドにロッカー形状があるため接地面が多いため逆エッジになりにくいのが初心者に非常にありがたいです。

又サイドにロッカーがあるため板の後ろに少しのるだけで前の板が浮きやすいためパウダーやプレスなどに適している板です。

真ん中にキャンバーがあるため板を踏むと反発や操作時のエッジグリップ力があります。

どこかに特化しているわけではないですがすべてに対応ができてます。

まさに

初心者がはじめに選ぶべきオールラウンドの板

と言えます。

ハイブリットロッカー(ダブルキャンバー)


通称ダブルキャンバーです。

サイドにキャンバーがあるため前や後ろで板の反発を感じれるためノーリ―・オーリーがかなりやすいです。又エッジグリップ力も強いです。

又板の真ん中がロッカーがあるため板の引ひっかかかりもなく回しやすいです。
まさに

「グラトリの板」

です。

フラットロッカー


まさに初心者のターンのための板です。

ここで勘違いしてはいけないのがターンはターンでも

ドリフトターンだけがし易い板

です。
まず真ん中がフラットの形状のいため逆エッジになりにくいです。又フラットのため安定感があります。

しかしキャンバーの部分がないため反発がないので板がふめません。

ふめないということは板がしならい=カービングがかなりしにくいです。
超初心者のドリフトターンをマスターするだけいいいならこの板で構いませんが板の性能にもの足りなさを感じるのがはやいと思います。

なので初心者が短期でつかう板なので私はおすすめできません。
すぐに買い替えたくなる思います。なんせ板の反発を感じにくいのですから。

・スノボ板は「ディレクショナル?」or「ツイン?」

ゆう先生
ぺんた君、スノボ板によっては基本位置が「後ろの方に乗るために作られている板」や「真ん中に乗るために作られている板」などがある事は知っている?
ぺんた君
そんなの知らないよ。まず滑れないし(笑)
ゆう先生
ご、ご、ごめん。(笑)お詫びに詳しく教えるね!(^^)!
「後ろの方に乗るために作られている板」を「ディレクショナル・シェイプ」というタイプだよ。

やはり板の中心位置が後ろにある方が体重が後ろにのるので滑走中、板が安定するんだ。「スイッチスタンス」(逆向き)で滑らない限り「ディレクショナル・シェイプ」で大丈夫だよ。初心者の方はまずは「ディレクショナル・シェイプ」をおすすめだよ。

逆に「スイッチスタンス」も練習してみたいという方は基本位置が「真ん中に乗るために作られている板」のツイン・チップをおすすめするよ。「スイッチスタンス」をやりたい方は「トリック」がしたいからという理由が多いね。

「ディレクショナル・シェイプ」の板で「真ん中に乗りたい」から調整して、のる位置を中心にもってくる方がいるけど「ディレクショナル・シェイプ」の板は基本位置が後ろに設定されている時が「一番その板の性能を発揮できる構造なんだ。

例えば「ディレクショナル・シェイプ」で「セットバック-20mm」と書いている板は「セットバック-20mm」の位置にを持っていくことがその板の性能を最大限いかされ板を踏んだ時一番しなるんだよ。
基本的にセットバックする時は「パウダー」の時がおおいんだ。パウダーの場合、後傾で滑るのでずっと後継にしていると疲れるのでセットバックで調整するとかなり楽だよ。

5.スノボ板の長さ

ぺんた君
ゆう先生、スノボ板の長さってどれぐらいがいいの?よくわからないんだけど教えて下さい。
ゆう先生
了解、スノボ板の購入にあたって板の長さはすごく大事で「長すぎると操作がしにくかったり」
「みじか過ぎると安定しなかったり」するので「適正なスノボ板の長さ」を知ることが大事だよ。

スノボ板の長さを決める要因として「板の硬さ」「足の脚力」「板の形状」「体重」など様々な要因で決まるんだけど基本的には「身長」で決まるんだよ。

スノボ板の長さの目安
・身長が175㎝以上の方は「身長−20㎝」
・身長が160㎝~175㎝の方は「身長−15㎝」
・身長が160㎝以下の方は「身長−10㎝」
ゆう先生
これが基本的な目安だけど体重なども考慮するのでもっと詳しいのはこちらだよ。
身長によるスノボ板の長さの目安

6.スノボ板の硬さ

ぺんた君
ゆう先生、スノボ板の硬さはどれぐらいがいいの??
ゆう先生
基本的に初心者は操作しやすいのがいいため「柔らかめ」がいいよ。

そもそもスノボ板の硬さの種類は2種類あって「フレックス」と「トーション」あるよ。

フレックスとは
「フレックス」とは板のたわみの事で強度が強い事を「硬い板」と言い、スノボ板の中心を押した時より反発します。

「高く飛びたい方や高速のスピードでも安定したい方」向けだけどそれは技術があるから「硬い板」を使いこなせるんだよ。

逆に初心者の方はフレックスの強度が弱い「柔らかい板」の方が向いているよ。
「柔らかい板」は技術がなくても「板の操作」ができるので初心者には優しいよ。

トーション
「トーション」とは板のねじれの事でカービング時に板のねじれを使うので強度が強い方がカービングがしやすくなるよ。
逆にドリフトターンなどの「面ですべる」ならトーションの強度は弱めの方がよく初心者に向いているよ。

初心者は「フレックス」「トーション」両方強度は弱めの方がいいよ。

スノボ板のフレックスとトーション

特にキャンバーは板の真ん中が浮いてその場所の深さが板によって違います。なので板実際にのらないと反発具合はわかりませんが目安として実際に手でスノボ板を曲げてみましょう。!!

7.スノボ板の幅

ぺんた君
スノボ板の「幅」があるけどどれぐらいのサイズがいいの?
ゆう先生
スノボ板の幅がはあまり難しく考えなくていいよ。
基本的にスノボ板の長さが長くなるとそれに比例して広くなるので大丈夫だよ。
板とスノボブーツの大きさが適正の例の図
例1・板とスノボブーツの大きさが適正の例

ただし身長に対して極端に足のサイズが大きい人や小さい人は注意だよ

「身長に対して極端に足のサイズが大きい人」はスノボ板の長さや幅は標準に対して足が大きいためブーツがスノボ板からはみ出してしまうんだよ。

基本的にスノボ板からスノボブーツは少しならはみでていいのですが「身長に対して極端に足のサイズが大きい人」は、はみ出すぎになってしまいます。

スノボ板からはみ出すぎだと滑走中、「足の先が雪に当たる」事があるので危ないんだよ。
板からスノボブーツのつま先が出すぎの例の図
例2・板からスノボブーツのつま先が出すぎの例

ちなみにスノボブーツがはみ出ていいのは「つま先2㎝」「かかと2㎝」合計4㎝までと言われます。

逆に身長に対して極端に足のサイズが小さい人はスノボ板の長さは標準ですが足が小さいためブーツは小さくなるのでスノボ板に対してブーツが小さくなるので「足の操作が板に伝わらなく」操作性downになります。
大事なことは

スノボ板の幅が自分のブーツの幅にあってる事

だよ。
最近はメーカによってはスノボ板が「同じ長さ」でもスノボ幅が違う物も売っているんで「スノボ板の幅が自分のブーツの幅にあって無い人」には助かるね。

幅のサイズの特徴
・「幅が広く」なると接地面が多いので滑走中「安定性up」がエッジの切りかえしが難しくなるので「操作性down」

・「幅が狭く」なると接地面が少ないので滑走中「安定性doun」がエッジの切りかえしがやりやすくなるので「操作性up」

8.スノボ板の重さ

ぺんた君
スノボ板の「重さ」って滑りに影響あるのかな?
ゆう先生
関係あるよ。スノボ板の「重さ」で関係することをまとめるね。
スノボ板の「重さ」について
・重さがあると高速スピード時「ばたつかず安定」する。しかし重いため「操作性down」
・初心者はスピードを出さないので「高速スピード時の安定性は必要がない」又初心者はまずターンが大事なのでスノボ板の重さは「軽い操作性重視」の方がいい。

9.「自分のしたいスタイルは何?」それによってスノボ板選びが変わる

ゆう先生
スノーボードの滑り方のスタイルの種類はは大きく分けて「3つ」だよ。
自分の滑りたいスタイルがどれなのか把握することによってスノボ板選びが変わってくるよ。
ぺんた君
了解、まずは自分の滑るスタイルを決めるだね。

・フリースタイル用(オールラウンド用)

ゆう先生
まず1つ目は「フリースタイル」
フリースタイルとは名前の通り1つの板で

・「カービング」
・「ジブ・グラトリ」
・「パウダースノー」
・「フリーラン」

スノボ板の定番中の定番のスタイルで「何でもできるスタイル」です。

「初心者」には特にお勧めだよ。「何本もスノボ板」を持っている方は用途によって使い分けたらいいんだけど
はじめの1本目は「何でもできるスノボ板」を買った方が無難だよ。

ぺんた君
了解、はじめは何でもできる「オールラウンド用の板」を選んだらいいんだね。

・フリーライド用(カービング)用

ぺんた君
「フリーライド用」は「カービング」のために作られた板だね。
その「カービング」をするためには「板の中心」をちゃんと踏むことが大事なんだね。

・ジブ・グラトリ・パウダー用

ゆう先生
名前の通り「ジブ・グラトリ・パウダー用」に作られた板だよ。
基本的に板の特徴はトリックをするために「柔らかく」、板を回しやすくするために「短めのもの」が多いよ。
ぺんた君
了解、自分がやりたいスタイルでこんなにも板の選び方が変わってくるんだね。

10.スノボ板をレンタル・試乗会で試してみる


ぺんた君
うーん、スノボ板もいっぱいあるから悩むな~。買って失敗したら嫌だし何かいい方法ないかな?
ゆう先生
あるよ。スノボ板の「試乗会」というのがあるよ。悩む人は一度試乗会で色んな板を
乗ってから決めるのも1つの手だよ。
ただし事前予約しないとだめだったり、ビンディングを持っていかないとダメだったり事前に確認はしといてね。
また初めていく人はスノボ・スキー場で板やウェアをレンタルする人も多いよ。ただ何回もいったら買った方が安いこともあるので注意してね。

11.スノボ板 おすすめ

12.スノボ用品を「購入」してみよう

13.スノボ板選び方「購入する得する方法」

ぺんた君
「スノボ板の選び方」で購入時になにか得する方法とかないの?
ゆう先生
確かに板は購入なると高いので少しでも得したいよね。
得するポイントはあるよ。
スノーボードの板を購入するときお店で「ダリング」・「ベース&滑走ワックス」・「ビンディング取付」のサービスを「割引」・「無料」でしてくれるお店があるので少しでもお得のお店を選びましょう。

・「ダリング」

スノーボードの板をダリングしている図
ダリングとは不要な部分のエッジを丸めることです。
ノーズとテールの部分のエッジは使わない部分があるのですがそのままだと尖ってますので危ないです。
なかなか自分だとやり方がわらからなかったりするので手間ですがお店の無料サービスがあればすごい助かります。

・「ベース&滑走ワックス」

スノーボードの板にワックスしている図
スノーボードの板を購入したら板にベースワックス(ホットワックス)をかけなければいけません。
又ベースワックスが終わると滑走ワックスをかけなければいけません。

初心者にはすごく手間ですがお店の人がやってくれる無料サービスは初心者には目から鱗のサービスです。

・「ビンディング取付」

スノーボードの板にビンディングを取り付けている図
スノーボードの板にビンディングをつけなければいけませんが慣れてないと難しく感じるかもしれません。
またビンディングの角度を決めなければいけませんが「初めてだとこれでいいのかな?」と不安を感じてしまいます。

そんな時お店の人が教えてくれ取り付けてくれるサービスは初心者にはうれしいサービスです。